「なじみ」で良かったと
素直に思える気持ち
なじみ山根 所長
なじみに入職し、9年目に入りました。現場ではリーダー、主任と経験を積んできました。
現在はなじみ山根小規模の所長に就かせていただき、日々「自分の親を是非託したいと思える事業所にしよう」という会社のスローガンを常に念頭におき、良いサービスを心掛け励んでいます。
ご利用者様、ご家族様が望んでいる一つ一つの想いに寄り添い、少しでも応えられるよう、現場スタッフと共に切磋琢磨で取り組んでいます。
「なじみで良かった・・・なじみは良いところ」と、私自身が胸を張り、自信を持って言える会社であり職場です。
利用者様の笑顔が
私の仕事のやりがい
入社して5年目を迎えました。私が仕事をして、やりがいを感じる時は沢山あります。その中で介護の仕事についてよかったと思う事について2つ話したいと思います。
1つ目は利用者様から感謝の言葉をいただいた時です。
利用者様と接している時間は長く、感謝の言葉を掛けていただける場面が多くあります。「いつもありがとう」や「助かったよ」など笑顔で言っていただけると私も嬉しくなります。
「ありがとう」。この言葉を聞くと利用者様の為にもっと頑張ろうという気持ちになります。
2つ目は利用者様の楽しそうな姿や笑顔が見れた時です。
レクリエーションで利用者様に楽しんでいただけた時や運動会や夏祭り、季節の行事など企画、準備をして利用者様の楽しそうな姿や笑顔が見れた時、やってよかったと思います。
日々の支援や行事ごとで仲間たちと一緒に利用者様に楽しんでいただく事が私の仕事のやりがいです。